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M&A インターンシップ

戦略と実務の最前線を、光通信で。

なぜ光通信でM&Aか?

光通信グループは、通信分野からスタートし、エネルギー、金融、ITソリューションなど多様な分野で事業を展開しており、
事業コングロマリットとしてM&Aを積極的に行っています。
M&Aの「仲介」や「アドバイザリー」ではなく、「買手」または「売手」という当事者の立場でM&Aを経験できることは貴重です。

光通信のM&A実績

光通信グループでは、数多くのM&A実績があり、また少なくとも年間数十件のM&Aが日常的に検討されています。
案件の発掘から、ストラクチャリング、DD、ドキュメンテーション、ファイナンス、タックスプランニング、PMIなどの実務を、
専門機関等と連携しながら、自らの手で実行してきた実績があります。

業務内容の一例

M&Aにおいては、案件が発掘され、協議のテーブルに着き、M&Aの最終契約書にサインするまでに、売手、買手、アドバイザリー、金融機関等を巻き込んで、案件を主体的に進める推進力が必要です。光通信グループでは自ら推進力を持って案件を進めていますので、こうした業務にも携わる機会があります。

光通信グループのM&Aは、非常に高確率の成功を収めています。その最大の理由は、的確なバリュエーションとプライシングです。一般的なバリュエーションも採用しつつ、独自のエッセンスを重視しており、そのノウハウをさらに向上させようとしています。M&Aの裏側にあるこうした地味で知的な世界に触れる機会があります

光通信グループのM&Aは、グループ内にすでにある事業部門と関連している場合がほとんどです。M&A案件における対象会社の分析、競合相手の分析、市場全体の分析などを通じて、その事業全体の戦略策定に関わる機会があります。

M&A案件では、金融機関のファイナンスサービスを利用することがよくあります。代表的なものがLBO(レバレッジド・バイアウト)です。こうした実務に触れつつ、資本と負債の調達や構成という、企業経営の本質に迫る思考や判断を共有することができるかもしれません。

求める人物像

  • Logical ・・・教科書にない実際の問題に対しても、論理性を簡単にあきらめない人
  • Empirical ・・・自分の目で見たこと、自分の耳で聞いたこと、経験と観察を大事にする人
  • Cynical ・・・情報を安易に信じず、冷めた目を持って見つめなおすことができる人

※現時点での知識・スキルは問いません

キャリアパスの例

光通信グループでは、一人ひとりの志向や強みに応じて、さまざまな人がさまざまなキャリアパスを歩んでいます。
インターンをきっかけに、財務、会計、税務、法務などの専門性ある分野の可能性が拡がります。

キャリアパスの例

光通信グループでは、一人ひとりの志向や強みに応じて、さまざまな人がさまざまなキャリアパスを歩んでいます。
インターンをきっかけに、財務、会計、税務、法務などの専門性ある分野の可能性が拡がります。

事業会社の経営者・CFO

光通信グループが新たなM&Aで事業会社を取得した場合、経営の補強のためにCFOを出すことがあります。また光通信グループではM&A以前からの経営体制を継続するケースが多いですが、そうでない場合には、新たな経営者が必要になります。そうした人材育成の環境があります。

財務・会計・税務・法務のスペシャリスト

豊富な案件に対応できる、専門知識と経験のある人材が必要とされています。そのための必要な知識やスキルを当社グループで取得することができます。

光通信グループの幹部候補

スペシャリストなのか、ジェネラリストなのか、「両方」なのか。光通信グループは成長力のある若い力を常に求めています。

独立・起業

大企業のなかで活躍する以外に、「独立起業」という将来像もあるかもしれません。光通信グループでは、経験や実績、実力が認められる場合、独立起業の希望者を支援する制度があります。

求める人物像

  • ロジカルに仮説を立て、深掘りできる方
  • 初めてでも数字に向き合える胆力のある方
  • M&Aや企業経営に強い関心がある方
  • 学年・専攻に関係なく挑戦したい方

よくある質問

もちろん可能です。必要なのは知性です。

週1〜5日で、時間帯も含めて、柔軟に決められます。ご相談に応じます。

書類選考の後、1〜2回の面談を経て、 参加についてお知らせします。

あなたの挑戦をお待ちしています

下記のボタンよりご応募ください。

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